夏休み子供絵手紙教室 最終更新日:2004/07/29
大沢地区の児童 20名が参加!

絵手紙は、
『上手に描くより、送る人に心をこめて描くことが大切!』
講師: 中村 志津子 氏
日時: 2004年7月29日 午後1時30分〜
場所: 大沢公民館2階


子供たちは夏休みに入り、恒例の子供絵手紙教室が、中村志津子先生をお迎えして行われました。

絵手紙は、「下手でもいい。上手に描くより、送る人に心をこめて描くことが大切です。」 と、子供たちにわかりやすく教えていただきました。

大沢の子供たち20名が参加。今年初めて参加する子供もいました。
子供1人りあたり3枚の絵手紙を描くことになっており、そのうちの1枚は、好きな人に郵送します。
残りの2枚は、大沢の光徳寺にて、8月4日〜8月18日の間、展示されます。

みんな思い思いの絵を丁寧に描いていました。


中村志津子先生
中村 志津子先生

納豆ケースのフタを利用した額作り
納豆ケースのフタに折り紙を貼れば、シャレた手作りの額ができます。

和紙に絵を描いて、フタの中に貼り、ひもを付ければ、壁飾りになります。

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